【 インフォメーション 】
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平成24年度 特別教育・再教育講習会 開催通知
(2011.12.1更新) |
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| 「車輌系建設機(コンクリート打設用)の作業装置の操作の業務に係わる特別教育」新規受講者・既修了者に対する再教育を、下記の通り開催いたします。 |
| 開催期日: |
平成24年2月19日(日) |
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| 開催時間: |
午前9:30分〜12:30分 |
| 開催場所: |
雇用・能力開発機構北海道センター
(ポリテクノセンター北海道)
札幌市西区二十四軒4条1丁目4番1号(駐車可) |
| 対象者: |
北圧協会員:全道内非会員
(コンクリートポンプ車業務全従事者) |
| お問い合わせ: |
北海道コンクリート圧送協同組合
TEL:011-871-8000 FAX:874-8000 |
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【 ニュース 】
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平成23年度 各受賞のお知らせ
(2011.12.1更新) |
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「職業能力開発知事感謝状」・・・職業能力功労者 (2011.12.1 更新) |
| 北圧協推薦、業績審査基準に該当し顕著により特に知事が適当と認め、永年にわたる職業能力開発の功績により職業能力開発功労者に対する知事から感謝状が贈呈されました。 |
| 受賞者: |
桃木 辰成
三立コンクリート打設椛纒\取締役
全国コンクリート圧送事業団体連合会理事 |
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| 日 時: |
平成23年11月23日(水) |
| 式 場: |
京王プラザホテル2F
「エミネンスホール」 |
| 贈呈式: |
札幌地方職業能力開発協会・主催
第29回道央技能祭り
「優良技能者・功労表彰式」会場 |
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「北海道産業貢献知事賞」・・・卓越した技能者 (2011.12.1 更新) |
| 北圧協推薦、社会一般に技能尊重気運を醸成し、技能者の社会的地位の向上を図ることを目的とした、職業能力開発促進法に基づく技能検定及び職業訓練の職種に係わる職業に就業している者、その功績が顕著であると認められ、他の技能者の模範と認められる者。 |
| 受賞者: |
加藤 栄司
活ョ川生コンサービス 常務取締役 |
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| 日 時: |
平成23年11月15日(火) |
| 式 場: |
京王プラザホテル2F
「エミネンスホール」 |
| 贈呈式: |
北海道産業功労表彰式会場 |
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【 バックナンバー 】
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平成23年度 全圧連統一安全・技術講習会 (2011.7.1 更新) |
開催期日 :平成23年8月7日(日)
開催場所 :雇用・能力開発機構北海道センター
(ポリテクノセンター北海道)
札幌市西区二十四軒4条1丁目4番1号
受講対象者 : 全圧連加盟単協会員事業所・全従業員
※受講企業数・受講者数 22社 133名 |
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登録コンクリート圧送基幹技術者一覧
(北海道12名) (2011.7.1 更新) |
| 富桑工業 |
佐々木雅人 |
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| 丸三協進生コン圧送 |
本間 嗣朗 |
| 三立コンクリート打設 |
桃木 修 |
| 三立コンクリート打設 |
菊地 睦 |
| 三立コンクリート打設 |
古川 昌樹 |
| 三立コンクリート打設 |
遠藤 悦夫 |
| 旭川生コンサービス |
加藤 栄司 |
| 札幌技建興業 |
樋口 哲之 |
| 札幌技建興業 |
宮脇 和紀 |
| 橋場建設 |
徳永 修司 |
| 帯広コンクリートポンプ |
田中 一久 |
| 東光生コンサービス |
高橋 浩二(員外) |
登録コンクリート圧送基幹技能者講習修了証 |
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北圧協 : 「作業環境の改善をお願いします!」 (2010.7.1 更新) |
コンクリート圧送工事は、建設特装車であるコンクリートポンプ車を使用してロングブームを操作し、高い油圧システムにより生コンクリートを建設現場内で運搬(圧送)・構造物へ配分する専門工事であり、災害を未然に防ぐために十分な安全性の確保を必要とします。
私たちは、良質のコンクリート構造物を提供することはもちろん、安心・安全を提供する良い専門工業者としてお客様とともにありたいと願っております。
無理な作業計画の改善と労働安全衛生法令に定める安全な現場環境の確保をお願い致します。 |
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全圧連作成 : 「コンクリートポンプ車・安全のしおり」 (2008.7.15更新)
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| 全圧連技術委員会では、コンクリート等の圧送従事者に現場での安全施工、災害事故防止に役立てるべき、ポケットサイズで携帯できる「コンクリートポンプ車・安全のしおり」を作成いたしました。 |
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| 建設産業の環境保全に (2006.5.11 更新) |
お取引先各位
建設現場でのコンクリート圧送作業終了時に発生する残コンクリート(残コン)の処理に関連して、
私どもコンクリート圧送業者が「廃棄物処理法」違反などで処罰を受けるトラブルが多発し、
誠に深刻な事態に陥っております。
ご承知のとおり、コンクリート圧送作業時の生コンクリートは、お客様が工事資材の一部として購入された物であり、
私どもコンクリート圧送業者の所有物ではありません。
また、作業終了後の残コンは、廃棄物処理法による「汚泥(おでい)」扱いとなるため、私ども資格のない者が持ち帰り、
勝手に処理することは、明らかな法令違反となってしまい、圧送業者だけでなく、お客様まで処罰されてしまうことになります。
つきましては、建設現場でのコンクリート圧送作業において発生した残コンは、排出事業者となる建設現場から
産廃許可業者への適正な委託処理をいただきますよう、特段のご配慮をお願い申し上げます。
●圧送作業後の残コンクリート(残コン)の廃棄物処理法上の取り扱い
- コンクリート圧送作業終了後に発生する残コンは、廃棄物処理法で定める「汚泥(おでい)」にあたります。(産廃法第2条第4項、政令第2条)
- 産業廃棄物である汚泥は、産廃収集運搬許可のない圧送業者がコンクリートポンプ車で持ち帰る(運搬する)ことは
法令違反となります。違反した場合は、圧送業者だけでなく、残コンを排出した建設現場の責任者、元請建設会社にも処罰が適用されます。
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