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音楽

管理人おすすめの音楽をお楽しみください。

ふるさとの燈台(田端義夫)/新田晃也

新田晃也

古希で旬の奇跡の歌手「無名の大歌手」
売れる数ではなく、人の心にしみる歌を歌い続けたい。
福島の片田舎に育った新田晃也は、中学卒業と同時に集団就職で上京した。
幼い頃の貧しさから「両親を楽にさせてあげたい」そんな純粋な思いから歌の世界へ。
その後、新宿のジャズ喫茶「ラ・セーヌ」で大きく影響を与えた。
大好きな音楽を独学で学び、22歳の時には銀座のクラブで弾き語りの名手として
「自分だけの世界」を作り上げていく。

恋遥か/新田晃也

男はどこへ/新田晃也

新田晃也「冬のワルツ」

昭和の名作「愛染かつら」の主題歌

悲しき子守歌

作詞:西条 八十
作曲:竹岡 信章

この「悲しき子守唄」は昭和13年に大ヒットした松竹映画<愛染かつら>の主題歌の一つでした。

 

古き良き唄

あざみの歌  倍賞千恵子

作詞:横井 弘 作曲:八洲 秀章

18歳の頃、家族の疎開する下諏訪・霧ヶ峰八島高原に復員した横井弘が、

思いを寄せる女性とアザミの花を重ねて綴ったと言われる。

八島高原に、この歌の歌碑が建っている。

少年時代に男美空ひばりと異名を持つ三宅 広一

昭和33年 中学2年 13歳 逢いに来ましたお父さん

作曲家・船村 徹の一番弟子 デビュー曲 鐘つき小僧

花ぬすびと 村上幸子

「酒場すずめ」しか知らなかったのですが、たくさん素晴らしい曲を歌っています。

歌の上手さは美空ひばりと並べられる歌手の一人です。

若くして倒れた村上幸子さん。(享年33歳)

 

裏町ホテル 樋口三代子

このレコードを最後に歌手活動を休息。

近頃の歌手には無い個性で、癒し系演歌歌手。

(本当に残念です。ぜひ歌って欲しい)

佐賀県唐津市 兄の経営する牛丼屋「吉田屋」店長

「歌だけは誰にも負けない自信があった」だが、子供の頃から磨き上げた歌唱力だけでは

芸能界では勝ち抜けなかった。事務所同士の確執もあり人間関係に疲れ、

演歌歌手「樋口三代子」としての生活に終止符を打った。

永井 龍雲 「蕭条の風 【しょうじょうのかぜ】」

永井龍雲 「お遍路【おへんろ】」

カントリー界の若手シンガー

子供の頃からベーシストの父(片山さとし・カントリーベーシスト)の影響で

カントリーミュージックを聴いて育つ。

日本で希少な若手カントリーシンガー。